ほしのりの思うまま

好きなことを垂れ流すブログ

レスポールベース TOKIO 山口達也モデルについて語る。

どーも!ほしのりです。

九州・福岡市周辺は昨日の豪雨から一転、今日は時折晴れ間も見えるような天気でした。

今も福岡県内、冠水等があるという話もききますが、おおむねいつも通りの日常に戻ったのではないでしょうか。

 

それよりも、広島・岡山の方々が心配ですね。冠水、河川の氾濫等で大変な被害を被っている方もいらっしゃるとのこと、少しでも早く安全なところに避難ができ、皆様が無事に乗り越えられることを祈っております。

 

 

心配ではありますが、ブログの内容に移りますね。

 

昨日までで「バンドマンからみたTOKIOのメンバー」シリーズ、完結しました!

途中1日サボったり、茂子さんが入ったりしながらだったので1週間ほど完結までかかってしまいました。

 

振り返ってみると、1回目の長瀬くん編、2回目の太一くん編はSmart News様のはてなブログカテゴリで取り上げて頂くなど多くの皆様に見て頂くきっかけとなったような気がします。

 

そして、一昨日の山口君に関する記事は僕のブログでは過去イチの閲覧数となりました。

皆様から頂くTwitterのいいねやRTでスマホがしょっちゅう震えてました。

寒かったのかな?

 

こんな経験初めてですのでうれしい反面、こんな記事でいいのかな…とも思うようになり、今まで以上に気合入れて書かねば!と気合を入れています。

 

結果的に、昨日までの企画は多くの方に見て頂くきっかけとなりました。

 

また、本当にありがたい話ですが最近はお読み頂いた皆様から感想や応援のコメント、メッセージを頂く機会が増えてまいりました。

頂いたコメントにはすべてお返しをしているつもりですが、いいねやRTの通知に紛れてたまに見落としてることもありました。

もし、数日前にコメントしたのに返事返ってこないとかがあれば申し訳ないですが申し出て頂けるとありがたいです。

 

また、実はこのブログのコメント欄、はてなブログのアカウントが無くても書き込みができるようにずっと解放しております。

こちらにコメント頂けると見落としも少ないかと思います。

 

どんな形であれ、やはり読んで頂いた皆様から直接感想が聴けるというは非常に励みになっております。いつもありがとうございます。

 

そして。今後とも当ブログをどうぞよろしくお願いします。

 

では、前置きが長くなりましたがいい加減本題入りますね。

今回は今までより写真多めです。

例によって、以下敬称略にて失礼します。

レスポールベース TOKIO 山口達也モデルについて語る。

先日のシリーズの山口編の時に触れたベースについて今回は語ろうと思います。

その触れた内容についてはこちら。

 

hooshinori.hatenablog.com

 

以前はメインベースとして使用されていて、最近では東京ドライブで使用されたベースですね。

以前からのTOKIOファンの方には現在の5弦ベースよりも馴染み深いかもしれませんね。

上に貼り付けた記事でも書きましたが、僕もレスポールベースユーザーです。

それがこちら。

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まんま山口のレスポールベースと同じに見えます。

こちらは、購入時には「Gibson Les Paul Delux Bass」との説明を受けております。

気になるところもあるので詳しく解説していきますね。

 

山口使用のレスポールベースは?

まずはそもそも山口は何というベースを使用しているのかを改めて確認します。

彼が使用しているベースは

Gibson Les Paul Standard Bass(ギブソン レスポール スタンダードベース)」というモデルです。

これ以上の情報は公式ではおそらく出ていないのではないでしょうか。

(引用:TOKIO BEST COLLECTIONより)

 

良く読んで頂いてる方はここで「あれ?」と思いますよね?

 

そうなんです。山口使用のものは「Standard」、僕のは「Delux」なんです。

名前が違うのに見た目は全く一緒じゃないか!何が違うんじゃ…

 

と僕もなりました。 

 

そもそもレスポールベースとは?

ギターとしてのレスポールは1950年代に登場したのに対して、ベースがラインナップされたのは1969年のことでした。この時期のギブソンの動きとして、真っ先に思い出されるのが1968年のレスポール・ギターの再生産開始でしょう。SGデザインへの大幅なモデルチェンジが原因で、レス・ポールとの契約が打ち切られたのが1961年のことでした。それから7年間もの間、ギブソンは代表モデルを失った状態となっていました。これが原因でギブソン人気が低下してしまったことを受け、1968年にレス・ポールとの再契約、そしてレスポールモデルの再生産がスタートします。

この時、同時に開発がスタートしたのがレスポール・ベースでした。これまでにギブソンはEBシリーズやサンダーバードなどのベースをすでにラインナップしていましたが、ライバルであるフェンダーのプレシジョンベースやジャズベースほどの人気を獲得することができずにいました。そこで、ベーシストではありませんが、稀代のアイデアマンであるレス・ポール氏にアイデアを求めることになったのです。

レス・ポールのアイデアと、ギブソンのこれまでのベース製作のノウハウによって初代レスポール・べースが1969年に満を持して発売されました。

bass-hakase.com

上記バナーのサイト様より引用させて頂きました。

読んでいてギブソン社の「レス・ポールとの契約」とか書かれていますが、そもそもレスポールというのは人の名前でして、その方が考案したモデルがレスポールギター・ベースという訳ですね。

薬局のマツモトキヨシと同じような感覚で名前付けたんですかね?←

 

また、

1979年に一度すべてのレスポール・ベースの生産は終了してしまうことになります。ハードロックやへヴィメタルといった新しいジャンルの音楽に対応するために、大幅なラインナップの見直しが必要になったのです。

しかし、1990年代に入ると、クラッシックロックが再評価されるようになります。それに合わせてレスポールモデルが10数年ぶりに再生産されました。再生産とはいっても初期のモデルの復刻ではなく、よりギターに近いデザインが採用されました。さらに、現在主流となっているアクティブイコライザーを搭載したモデルや5弦仕様のものもラインナップされています。(以上、同上サイトより引用)

とありますが、この僕が持っているレスポールベースは1990年代に入ってから製造されたモデルです。

シリアルナンバーを見る限り、1991年製造のもののようです(僕と同い年ですね)。

山口のベースも近い年代のものと思われます。

 

スタンダードとデラックスの違い

多分、皆さんはここまで読まれておそらく、

レスポールベースの生い立ちと製造された年が近いのは分かった。じゃあ、山口のベースとお前のベースは何が違うんだ」っていう感じじゃないかと思います。

 

スタンダードとデラックスの違いを調べたら、このような記述がありました。

 後にギブソンはそのクラシカルなデザインに注目し、1990年代はじめ、レスポール・ベースに再度のチャンスを与えた。この時はフラットトップのデラックスとスペシャル、カーヴドトップのスタンダードが製造された。(引用:Wikipediaギブソンレスポール・ベース」より)

 

なるほど、フラットトップとカーブドトップの違いなんだな。

 

…フラットトップとカーブドトップって何だ?

 

ってなりますよね。

ご説明すると、ベースのボディ(本体部分と言ったら分かりますかね?)表面が平らか凹凸があるか、ということです。

分かりにくい方、こちらのサイトに画像付きで説明がありましたのでこちらをご参照ください。

guitarradar.gakki.me

 

生まれた疑問

ここまでご覧頂き、スタンダードとデラックスの違いはご理解頂けたと思います。

ほしのりのベースはデラックスで間違いなさそうだな、というのも下の写真を見たら分かりますね。表面が平らですのでフラットトップです。

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…あれ、待てよ。

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これ、フラットトップじゃね??

 

というところに行き着くわけです。

この写真じゃ分かりにくいという方、過去のライブ映像を確認してみてください。

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やっぱりフラットトップだよね?

ちなみにこちらの映像はこちら。

 

 

本当に彼のベースはスタンダードなのだろうか…。

僕はここまでたどり着きましたがそこから先、真実は分からないままです。

 

こぼれ話

実は、僕がこのベースを買った直後、TOKIOWALKERにベースを買いました!と報告&質問のメールをしたことがあります。

質問の内容は「重さ対策どうしてますか?」というような内容だったはず。

それに対して答えは「ライブになったら気にならないよ!」でしたw

 

その時に山口からこのベースについていろいろ語ってくれました。

・購入場所はアメリカ。森光子に買ってもらった。

・今は5弦がメインだけど、トラブル起きた時用にサブとして常にツアーは一緒に回ってる

などなど。購入時のお話はなかなか聴けない貴重な内容ですね。

そういえば、TOKIOの最新シングル「クモ」のPVにもちらっとこのベースが映ってるんですよね。

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右下の赤丸のとこ!分かりづらいけどね。やっぱフラットトップ…

こちらのPVはこちらから購入できます。

 

 

 

まとめ

結局、結論が出ないというブログとしては最悪の終わり方なんですが、決め手がない以上こうするしかないかな、と思います。

僕の意見としては、山口のベースはスタンダードではなくてデラックスかスペシャルかどちらかだと思います。

 

あくまで僕の持論ですので、「これ違うよ!」っていうのがあればぜひ聞かせてください!

 

以上、ほしのりでした。

せっかくの機会ですのでいろんなアングルの写真も公開します!

よかったら見て行ってくださいねf:id:hooshinori:20180708002131j:plain

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また明日もよろしくお願いします。

バンドマンからみたTOKIOのメンバー最終回 城島茂編

  1. どーも!ほしのりです。

 

九州、雨やばいです。

テレビで皆さんもご覧になってると思いますが、川が氾濫しかかってるところや道路が冠水するところ、豪雨で前が見えないくらい雨が降ってるところ、さまざまあります。

僕も今日の夕方こんな感じでした。

 

今日も大分市竹田市阿蘇市玖珠町→福岡市と移動してきた僕が言うんだから間違いありません←

 

避難勧告や避難指示が出てる地域の方はぜひ早めの避難、対策をして身の安全を守ってください。こんなブログ見てる場合じゃないっす。

雨の降る地域も移動して九州だけでなく中国・四国地方の方も警戒してくださいね。

 

さて、昨日は山口くんについて書きました。

予想以上に皆様から反応を頂きました。みんな山口くん好きなんだなあ。

何より、忘れられないですよね。

 

沢山皆様から星付けて頂いたり、TwitterではいいねやRT、リプライも頂きましてありがとうございます。

いつも僕の個人的な思いを書きなぐった内容ですが、ご覧いただける皆様には感謝しかありません。

ぜひ、今後とも当ブログをよろしくお願いします。

 

さあ、いよいよシリーズ最終回。

TOKIOの心身の大黒柱のリーダーについてですよ

初めてご覧になる方はぜひ過去4回の記事も併せてお読みください!

 

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

 

それではスタート!

例により、以下敬称略にて失礼します。

 

バンドマンからみたTOKIOのメンバー最終回 城島茂

おじいちゃん、おばあちゃん人気No.1?!

今やお茶の間人気ではTOKIOで一番かもしれませんね。

鉄腕DASHでは「歩く糖度計」とかアイドルではなく専門家とか言われたりもしますね。

まさかの農業新聞を愛読していることでも話題になりましたw

そして、字幕の格言が毎回好評ですね…素人は黙っとれ。

 

TVでは完全にお笑い担当、芸人バリに身体も張って笑いを誘ってくれる彼ですが、一たび楽器を持たせたらガラッと変わります。

めちゃくちゃかっこいいギタリストに変身!です。一応これが本業なんです。

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城島茂のギター

城島と言えば、ファンの間ではこのヒョウ柄のギターはおなじみですよね。

2006年頃からライブや音楽番組で使われているこのギター。

城島らしさが出ていますよね。かっこいい。

 

 

それがこちらです。

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ESPというメーカーのSnapper(スナッパー)というギターです。

こちらも昨日のレスポールベースに引き続き、僕の私物です。やっと記事内で出せた…

製造された年の違いで若干の仕様の違いはありますが、素材とモデルは完全に城島仕様です。

 

これも語ると長くなるので、昨日のレスポールベース同様、ちゃんとした紹介の記事を書きますので乞うご期待!

 

また、デビューからしばらくはこのギターも印象的でした。

この唯一のオフィシャルバンドスコアの表紙で持っているギター。

 Musicman(ミュージックマン)のsilhouette(シルエット)というギターですね。

城島にはこのようにトレードマーク的なギターが常にあるような気がします。

 

ギター本体の話はこれくらいにして、技術面について語りたいと思います。

 

ギター上手いよね(語彙力

 

ごめんなさい、ちゃんと書きます。

彼の凄さは演奏の正確性ではないかと思います。

 

まずは、フレットを押さえる手(左手)の正確性。

ライブで間違えることがほぼないっていうのはミュージシャンとしては当たり前の話ですが、押さえ方によってギターの音は大きく変わります。

しっかり押さえられなければ音にビビりが出たり、サスティーン(音の伸び)が出なかったりするのですが、彼はいつも綺麗に音を出します。

普通に弾く場合はもちろんですが、ギターソロなどでギターを掲げるなど大きく動かしたりする場合でもちゃんと音が出ている。

 

傍から見たら普通に音が出ているように見えますがなかなか難しい。

 

次に、ピッキング(右手)の正確性。

ちゃんと音が鳴る。それがストローク(じゃらーんという弦全体を鳴らす弾き方)であっても、単音弾きであっても。

特にギターソロは、ちゃんと左手でフレットを押さえた瞬間に弦を弾かないと当然音がでません。それをあの速さでピロピロ弾いていることを考えると練習の賜物なんだろうなというのは容易に想像できると思います。

 

上記に挙げたことはギターを弾く上では基本的なことです。

ですが、基本ができない人は応用もできない。当然ですよね。

 

城島の場合はそれが出来ているのは当然なんですが、常に、一つ一つが丁寧だと思います。何というか、演奏フォームが美しいんですよね。

演奏フォームの綺麗さを残しながらあのカッコいい演奏スタイルを出せる、というのは一つの才能でもあると思うし、ダンスではなく楽器演奏ですが、「ジャニーズらしさ」を体現しているのかな、とも思います。

 

城島茂の歌

歌もコーラスとして歌っているのを音楽番組等で目にする機会は多いかもしれません。

コーラスはいつも大活躍ですよね。AMBITIOUS JAPAN‼のサビ前のコーラスが音が高く年々出なくなってきているような不安もありますが…

 

ライブでは島茂子ではなく城島茂としてメインボーカルを務めることもあります。

以前の記事で城島には卓越した作詞力、センスがあるという話をしましたが、自分で作詞した曲を歌うことも最近は増えてきているように思います。

 

個人的におすすめしたいのはアルバム「17」に収録されている「More」という曲。

TOKIOとしては初の全編英語詞の曲ですが、作詞城島でメインボーカルも城島の曲です(※作曲も城島)。

ぜひライブ映像も見て頂きたい。

 

あとはライブ会場の現地で笑ったのが「PLUS」ツアーの「それしかできない」という曲。

ラストサビの「君の背中をそっと押すくらいしか」でしっかり髪をかき上げる動作。カッコつけてしまった…DVDにはあまり音が入ってませんでしたが、現地でもクスクス声が…w

「それしかできない」なのにいろんなことやってるじゃねえかってMCで松岡に突っ込まれてましたね。

 

まとめ

城島のギター無くしてライブは、テンションは盛り上がらず。というのが常日頃思うところです。

最近は長瀬のギターもかなり上達していますが、それでもギターはやっぱりリーダーだろ。と思わせられることが沢山あります。

 

何より、僕は彼のギターを聴いて彼のファンになりました。山口達也の、松岡昌宏の、国分太一の、長瀬智也のファンになりました。

彼のギターのおかげでTOKIOのファンになりました。自分で楽器も弾くようになりました。

 

僕の人生に大きな影響を与えたTOKIO。その原動力となった彼のギターには、言葉では言い表せない魔法のようなものがあるのかな、と振り返ってみて感じました。

 

本日のおすすめ

全編英語詞の城島作詞作曲の「More」はこちら。

見どころは歌、ギターソロ、あと曲終わりの片言風の「ドウモアリガトウ」。

 

 

会場でまさかの笑いを誘った「それしかできない」はこちら。

アコギで弾き語る彼の姿、かっこいいんですよ。

カッコよさに酔いしれて最後に笑ってください←

 

 

 以上、ほしのりでした。

約1週間に渡ってお送りしたバンドマンからみたTOKIOメンバーシリーズ、いかがだったでしょうか?

僕も改めてTOKIOのメンバーについてそれぞれの演奏を見直すいい機会でした。

 

バンドTOKIO、すごくいいバンドだよ。

ありがとうございました。

 

バンドマンから見たTOKIOのメンバー④ 山口達也編

どーも!ほしのりです。

今日の九州、雨がすごいです。

今日1日で福岡→長崎→北九州→日田→大分と移動しましたが、時間帯によるのかもしれませんが、どこも雨がひどかったですね。

移動しすぎや…(東京ー大阪間とほぼ同じ約500㎞)。

腰いたいっす。

 

さて、昨日はバンドマンから見たシリーズではなく茂子さんについて書かせて頂きました。

 

茂子様ほんと綺麗。

こんなこと言ったら女性陣にぶん殴られるかもしれませんが、その辺のおばちゃんより本物はよっぽど綺麗でした。 

いつも沢山の閲覧、Twitterではいいね、RT等ありがとうございます。

大変励みになっております。

 

今日はシリーズにもどりまして、第4回です。今回はベーシスト山口達也です。

始めに宣言しますね。僕、ベース弾きなので今回は長くなりますw

 

今のタイミングですと賛否両論あるかもしれませんが、僕にとって彼はTOKIOには絶対に欠かせないので書きます。

 

※事件から脱退についても僕の思う所を書きます。

今回の記事の構成としては、前半はいつも通り僕の分析や説明で、後半が事件についてです。

そろそろ逃げずに向き合って書こうと思いますが、中には不快に思われる方、まだまだ心の整理が…という方もいらっしゃると思います。

 

そんな方はせっかく開いて頂いたのに申し訳ないですが、こちらで戻るボタンで戻って頂く、もしくは途中まででご覧頂くことをおすすめします。

 

途中までご覧頂ける方、彼の歌について書いた後に長めの改行をしております。

そこから先が事件についてですので、見たくない方はそれを合図に画面を閉じて頂ければと思います。

 

戻られる方、ご覧頂きありがとうございました。辛い内容となってしまい申し訳ないです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

では、書き進めていきますね。

この記事をご覧頂く前に、当ブログを始めてご覧頂く方、まだ過去の記事をご覧になっていない方は併せてお読みいただけるとうれしいです。

 

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

 ※以下、敬称略にて失礼します。

 

バンドマンから見たTOKIOのメンバー④ 山口達也

TOKIOのベーシスト、山口達也

山口と言えば、農家に大工、潜水士、サーフィンなどアクティブなイメージが強く、ガテン系アイドルなんて呼ばれたりもしますが、とにかく何でも器用にこなしてしまう才能を持っている人ですよね。あとは常に袖がない人かな?サンタクロース衣装でも袖無かったよね

 

そんなバラエティの色も強い山口ですが、ベースを持たせてもすごいんですよ。

上手い。ほんと上手い。

何が上手いのかを紐解いていきますね。

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山口達也のベース

 

彼のメインベースはギブソンというメーカーのレスポールというモデルと上の写真のサドウスキーというメーカーのNYC(と思われる)モデルです。

昔からのTOKIOのファンの方は分かると思いますが、レスポールが分からない方のために写真貼っておきますね。

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名前でピンとこなかった方も見たことある!って方いらっしゃるかもしれませんね。

今のベースがメインとなる前はずっとこれがメインでした。

 

ちなみにこのレスポール、僕の私物です。(ドヤァ

 

今度、楽器紹介をしっかりしようかと思います。

 

このレスポールにしろNYCにしろ、山口の特徴はピックアップにあると思います。

ピックアップとは、弦の振動を拾うマイクのような役割をもつパーツで、右手が来るあたりにある黒い四角の物体を指します。(この説明で分からんかったらググってください…)

 

一般的にベースと言われると想像されるようなジャズベースなどで使われているシングルコイルピックアップと呼ばれるものと異なり、ハムバッカータイプというピックアップが搭載されています。(仕組みの違いについては割愛するので気になる方は調べてみてくださいね。)

 

このハムバッカーの特徴は、パワーがあり、丸っこいような柔らかい音が出るのが特徴です。

パワーがある音、山口らしいじゃないか!と思われるかもしれませんが、このハムバッカーはシングルに比べると音作り(音色の設定)が難しいんです。

上記の丸っこい音というのは表現を変えると輪郭がぼやけたような音とも言えるため、

僕は音作りに非常に苦労しました。5~6年このベース使ってますが、何なら今でも迷ってます。

 

そこを山口は非常にうまくやっています。ライブでもCD音源でもそうですが、ベースが出しゃばりすぎたり、違和感があるような音ってないですよね?

プロのエンジニアさんやスタッフさんのアドバイス等もあると思うんですが、目立ちすぎず埋もれすぎずがどんな音色でも常に出来ているというのはなかなかできません。

 

また、演奏スタイルにもポイントがあります。

山口は基本、右手は指弾きです。東京ドライブ(2015年発表)など例外も一部ありますがほとんどの曲は指で弾いています。

これが何を意味するかというと、ベースの弾き方としては指で弾く方法とギター等と同様にピックで弾く方法と基本的にはこの2種類あります。

ピック弾きだと音の輪郭がはっきりした音が出ますが、指だと柔らかい音が出ます。

当然そこまで加味しての音作りですので非常に難しいと思います。

 

彼のこだわりでもあるかもしれませんが、僕が尊敬するポイントです。

演奏自体がうまいことはもちろんですが、それ以上に個人的に尊敬している所ですね。

 

その他には、演奏中の動きが多いというのも山口の特徴だと思います。

ステージの隅っこでクールに淡々と弾くような人もいますが、彼は真逆ですよね。

全身でリズムを取ったり、飛び跳ねたり、手を上げる代わりに足を上げたり本当によく動く。

ジャニーズ故の身体能力の高さもあると思いますが、お客さんを盛り上げること、楽しく演奏したい、という彼の思いが滲み出ているように思います。

僕もライブをたまにしますので、見習うべき所です…でも足あんなに上がらんわ

 

山口達也の歌

歌も上手い。何やらせても上手いのかこの人は。

デビュー当時は長瀬よりも歌がうまかったと思います。彼の甘い歌声が素敵ですよね。あの声質憧れるわ…。

 

TOKIOでは当然ベースを弾きながら歌うこともしばしばありますが、これが出来そうでなかなか難しいんです。何故かというと、ベースは単音弾き(一つの音しか一度のピッキングで鳴らさない)だからです。

 

極端な言い方をすれば、ギターでいう単音弾きのギターソロを弾きながら歌うのとやっていることは同じです。それを、顔はマイクを支点にしてあまり手元も見ないまま弾くというのは想像以上に難しいんです。

 

僕は遊びでたまにベース弾きながら歌ったりもしますが、絶対に歌詞が飛ぶ、声がめっちゃ小さくなる、歌の音程外す、ベース間違えるのどれかは必ずやります。

だから、これを簡単そうにこなす山口の技術力、本当にすごいなと思っていつもライブやTVの演奏を見ていました。

 

山口達也の凄さ、お分かりいただけましたでしょうか?

 

 

山口達也関連見て頂きたい映像まとめ

 

音づくりに関して

やはり、こちらでないでしょうか。ライブハウスでのライブ、かつ、ホーンやストリングス等のサポートメンバーもなしという「音」を楽しむには一番のライブでした。

 

歌について

昔はよく歌っているイメージもあったと思うので、最近のものを。

約束の場所~Believe~を何年振りかに歌ったツアーですが、若い頃には無かった円熟味が感じられると思います。

終わりの「Still I love you」の歌い方が個人的にはめちゃくちゃ好きです。

 

 

ーーー以下、事件についてです。ーーー

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

事件、脱退について

いつもだったらまとめに入る所ですが、これを書かない訳にはいかないですね。

辛いですが、現実に目を向けましょう。

書きながら僕もつらいんですが、読んで下さっている皆さまと一緒に向き合うつもりで書いて行きます。

 

彼がTVから姿を消して約2ヶ月経ちました。

4人となったTOKIOも活動の幅を広げ、TVでも4人のTOKIOを目にする機会も増えてきましたね。

僕の場合、特に鉄腕DASHでは過去の映像が流れる度、どこかにいるのではないかと探してしまっています。

 

事件が発覚したあの日、正直僕は軽く考えていました。

「バンドマンならよくあることだ」と。

 

もちろん、事件について肯定する意味ではないですよ?

同様の事件を起こしたミュージシャンは沢山いる。だから、謹慎期間等反省する時間はは設けるべき、でも、そのうち復帰する、と思っていましたので

「ぐっさんやっちゃったねー」くらいにしか第一報を聞いた時には思いませんでした。

 

でも、よくよく考えたら違ったんですよね。

彼はバンドマンです。でも、他の人と違ったのは、ジャニーズ事務所に所属していたこと。

アイドルで、世間からのイメージも良く、頼れる兄貴分的な存在だった彼としては絶対に起こしてはいけない事件だったんですよね。しかも相手は未成年。

 

今までの世間が見てきた活動やイメージを踏まえると完全にアウトなんです。

また、あの会見も良くなかったなあ。

 

一人で会見に出たことに関しては賛辞を送ります。よく出てきてくれました。

でも、会見で発した「TOKIOに戻りたい」という言葉。

質問した記者に乗せられて出た言葉かもしれませんが、あの場ではぐっと堪えてほしかったなあ。

 

ただ、山口を庇うわけではないですが、事務所の対応が違えば、もう少し違った未来はあったのかもしれないとは思いました。

 

山口一人の会見にも、4人の会見にも登場しない事務所のスタッフ。

4人の会見の前に城島と電話したというジャニー社長。

どうして会見に出てきて謝罪や説明をしなかったのでしょうか。

 

どうしても外せない予定があったのですか?

なら仕方ないですね。

 

でも、日を改めて会見するぐらいはできたんじゃないですか?

山口の、4人の会見の時に〇日に会見しますくらいは言えましたよね?

コメント出してそれで終わり、ではないと思うんですんがどうでしょうか?

 

 というのが山口脱退までのGW期間中ずっと考えていたことでした。

これ続けたらただの事務所批判になってしまうのでこの辺で止めます。

 

 

TOKIOの、ジャニーズ事務所所属の山口達也ではなく、一般人の山口達也となってしまった今。

願うこと、思うことはこの3つです。

他のファンの皆様と同じじゃないかな、と思いますが、

 

・まずは病気の完治。

身体が一番大事。

元気があれば、なんでもできると言いますがほんとその通りですよね。

元気がなきゃ何もできないですもん。

あなたの大好きなサーフィンもいつまで経ってもできないですよ。

僕は元気なあなたの姿がまた見たい。

 

・反省。

成人相手だったらいいってわけじゃないけど未成年はなおさらだめ。

酒が入ってたからってのはあるのかもだけど、会見でまぼが言ってたように悪いのは酒じゃない。飲まれてしまったあなたが悪い。

だから、しっかり反省して下さいね。それが被害者への、TOKIOのメンバーへの一番の謝罪にもつながるのではないでしょうか。

 

・できたらでいいからTOKIO復帰。

世間が許さないかもしれない。正式なメンバーとしてのTOKIO復帰や、事務所との再契約は無理かもしれない。

 

でもね、僕はあなたのベースが大好きなんです。あなたの起こした罪は消えることはないけど、いつまで経ってもベーシスト山口達也は僕の憧れなんです。これはきっと永久に変わらないと思います。

 

あのステージでキラキラ輝いてたあなたのあの姿、嘘ではないですよね?全力で音楽をやっていたあの姿、また見せてもらえませんか?

 

表立った復帰が無理ならば、こっそり、サポートメンバーの中にいるとか、ライブステージの裏方で弾いてくれてるとかそんなんでもいいから。

表にいなくても音を聴いたらあなたが弾いてるって聞き分ける自信はありますよ。

 

他のファンの人でもそういう人は沢山いるんじゃないでしょうか。

TOKIOのファンはライブで伊達に耳鍛えられてないですよ?

いつかラジオで語ってたけど、どこどこ間違えましたよね?って聞いてくるファンがいるって話。

そんなファンが沢山いるんですから。

 

僕は5人のTOKIOが好きだけど、4人のTOKIOも好きです。山口達也が要らないとかそういう話ではなくて、4人でもTOKIOTOKIOなんです。だから応援する。

僕が一番恐れるのは、「5人じゃなきゃTOKIOじゃない」という意見が松岡のいう解散という道にたどり着いてしまうこと。

 

これだけは何としても避けたいんです。

 

また、僕は5人のTOKIOの音楽が聴きたい。

これは本音です。

 

だからこそ、何年でも待ちます。本当に何年でも待ちますよ。

その間、4人のTOKIOは全力で応援するつもりです。

きっと4人のメンバーもその間、あなたが本気で戻りたいと会見で語ったTOKIOを守ってくれるはずです。

 

だから、きっと戻ってきてね。

僕の憧れの人はきっとファンの思いに答えてくれると信じています。

 

 

 

いつも以上にまとまってないけど、今日のブログおわり。

ありがとうございました。

 

また明日もお願いします。

戯言

どーも!ほしのりです。

昨日からCDショップに行きたくてそわそわ…。

 

戯言の初回盤の発売日ですね!

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なにこのかわいいおじさ…おばさん。

 

曜日めくりカレンダーとか、着せ替えジャケットとかすごく手が込んでますね。

最初「こんなの誰が得するんだよwww」とか言ってました。

 

…すいません前言撤回です。

想像以上の出来でした。美しい…。

 

会社の机に曜日めくりカレンダー置こうかな…。

男ばっかりの会社だから引かれるかな←

 

今日買いに行って一通り見ましたが、メイキングは通常盤と内容が違うとか、撮り下ろしの写真大量とか今回豪華ですよね。

そして、シークレット映像。見て頂きたいし、これから見る人もいるかもしれないのでネタバレはしませんが、茂子さんの、スタッフさんの気持ちがこもっているなと思いました。

さすが、「伊達に待たせたわけじゃない」ですね。

 

何より、島茂子さん美しい。

先日の千社札お渡し会、西宮のみ僕も参加しましたが、生茂子やばいっすね。

・背中きれい

・意外と背高い

・衣装めっちゃ光る

・茂子さんの優しさ溢れてる

ってのが僕の感想です。

 

もちろん千社札もいただきました!

これ撮る前、めっちゃ手が震えました。この写真、なんで壁沿いで撮ってるかっていうと、壁に手をつけないとろくに写真取れなかったからなんですw

お渡し会の列に並んでる時や、貰うときは何ともなかったんですが、終わってから実感が湧いてきたのか手足がめっちゃ震えたんですよね。

 

行かれた方は分かると思いますが、渡すときに一人ひとりに目を見て笑顔で「ありがとうございました。」って頭下げて渡してくれるんですよ?

彼の彼女の姿勢がほんと素晴らしいです。

 

僕はバンドとしてのTOKIOが好きというのはこれまで語ってきた通りですが、そのTOKIOが好きになるきっかけがリーダーだったんですね。彼の影響で楽器も始めました。

彼のギターを見て好きになったので「一番好きなのは?」と聞かれると「リーダー」と即答しています。

 

中学生の頃から十数年あこがれ続けた人が初めて目の前で会えて、しかも自分に千社札を手渡してくれる、この感動が伝わるでしょうか…!?まさか目の前に本人が来たときに女装してるとは夢にも思わなかったけど

 

そんなわけで、いつになくまとまりのないブログになりましたが、まだ戯言を聴いてない方、これを機にぜひ聞いてみて下さいね。

リンクも貼っときます!

 

明日はいつも通りの記事更新します!

ではまた!

 

バンドマンから見たTOKIOのメンバー③ 松岡昌宏編

どーも!ほしのりです。

昨日はお休みをさせていただきぐっすり寝ました。

元気でたあー!

 

今日の福岡はめっちゃ台風でした。

風強いし雨めっちゃ降るし。スーツびっちょりです。

これからどんどん東の方にも影響が出るようなので、お住まいの方は要注意ですよ。

 

一昨日更新しました、太一くんの記事もたくさんの方にお読み頂きました。

いつもたくさんのいいねやRTを頂き感謝しております!

今日もお願いしますね!(ゴマすり

 

さて、今回からはTOKIOの記事に戻りまして。

今回は5回中の3回目です。(山口くんももちろんやるよ!)

過去2回は長瀬くん、太一くんについて語っております。

 

hooshinori.hatenablog.com

hooshinori.hatenablog.com

 当ブログを初めてご覧になる方はぜひ一緒にご覧ください!

 

バンドマンから見たTOKIOのメンバー③ 松岡昌宏

今日はドラムスの松岡昌宏について語りたいと思います(以下、敬称略にて失礼します)。

ドラマや舞台など、TOKIOのメンバーの中では役者としての仕事が多いですね。

必殺仕事人や江戸は燃えているか、最近でインパクトがあったのはやはり家政夫のミタゾノじゃないでしょうか。主題歌はさらにインパクト大でした。

 

また、鉄腕DASHなどバラエティでは名言続出ですよね。まな板にしようぜ!

 

そんな松岡のタレントとしてではなく、ミュージシャンとしての顔にスポットをあてますね。

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舞台やドラマでいろんな表情を見せる松岡ですが、やはりミュージシャンとしての彼が僕は一番好きです。

 

松岡のドラム

ドラムといえばバンドを支える屋台骨です。リズムの要であり、バンドの要でもあります。

不思議なんですが、ドラムが上手いとバンド全体が上手く聞こえます。逆も然りですね。

 

それだけ他の楽器ともリンクして曲が成り立っているということでしょうか。

特に、ベースと合わせてリズム隊と呼ばれますが、どんなに上手くてもリズムがめちゃくちゃだと何やってるか分かんなくなるんですよね。

複数人で音を合わせるためにはリズムが合うことが基本です。

 

バンドの中でのドラムの重要性がご理解頂けた(?)ところで、松岡のドラムについてですが、近年のドラムは非常に安定していると思います。

それ以前のライブ映像を見る限り、若干走ったり(リズムが段々と早くなること)することがたまにありましたが、個人的には雨傘(2008年発表)を境に安定性が格段に増したように思います。

 

理由としては、東京事変作曲のスイング系のリズムが非常に難しい。

叩くにも手数が多く複雑で、リズム取りが非常に難しいです。雨傘を聴いて頂けるとドラムはかなり音が多く鳴っているのが分かると思います。

もちろん、現在はこれをしっかりと物にしており、これがドラマーとして一皮剝けるきっかけになったのではないかな、と考えています。

 

実際、リリース直後の音楽番組での演奏はそんなに上手くなかったんですよね。しかし、最近のライブ映像見るとほぼ完璧に叩ききっています。

僕もライブ会場で生で雨傘を聴いたことが何度かありますが、特にAメロ、Bメロのフロアタムの音が非常に安定していて、身体に響き渡る感じが心地良ささえ覚えました。

 

20周年は2番カットでこのフロアタムがあまり聴けなかったので、次のライブはフルでお願いします…!

 

松岡の歌

ドラムですが、松岡も歌います。

ドラムが歌いながら叩ける余裕があるというのは、バンドの演奏にとっては安定に直結します。

Autumnなどメインボーカルをする曲ではドラムを叩かないこともありますが、PLUSやDream&Breezeなど部分的に歌う場合は叩きながら歌うことが多いのではないでしょうか。

 

松岡は鼻にかけるように歌う癖があるので、独特な歌声になりますが個人的にはその歌い方が好きだったりします。

Midnight Roseのサビ前の「うぇーい」とかめっちゃ好きですw

 

まとめ

以上、思うままつらつら書き綴りました。

書き綴った上でこんなこと言うのもあれなんですが、

ドラムが一番良く分かってません!←

 

だってね、手と足が一緒に動いちゃって叩けないんすよ。

僕はTOKIOがやる楽器の中では一番出来ないのがドラムなんです。

 

ギターから楽器始めてベースに転向して、ここ1年くらい鍵盤も少しやってますけど、実はどの時期もちょこちょこドラムにチャレンジしてます。

が、ことごとく駄目でした。(´;ω;`)

 

今日の記事書いて思ったのは、出来ない楽器について語るのはなかなか難しいということです。←

なので、ドラム叩ける方からの意見をお待ちしておりますw

Twitterでもここのコメント欄でも結構ですのでドラマーさんの意見が聞きたいっす。

よろしくお願いします。

 

残りはリードギターとベースですね。

次はどっちかな。まだ決めてませんがどっちも書くこと沢山あるから長くなってしまうかも。

 

今回のおすすめ

雨傘はこちら

8曲目収録。AメロBメロのフロアタムの響きが堪能できます。

 

歌う松岡はこちら

10曲目収録のAutumn。作詞作曲も松岡です。

普段後ろにいる松岡が良く見えます。

 

松岡がもっと見たいという松岡ランドの住人の方はこちら

DISC2のマルチアングルでは、ライブのDVDとしては珍しいメンバーそれぞれを撮り続けた映像が収録しています。1曲まるまる松岡のみ、みたいな感じでじっくりドラムを見られるのでドラム叩く人の勉強にいいかも?←※僕はギター勉強しました

 

次回もよろしくお願いします!